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マインドフルネスの「ブレーキをかけるタイミングを知る」具体的なブレーキの6つの方法

著者は、マインドフルネスは「どこまでも深く感じ続けること」ではないと強調します。むしろ、耐性の窓から出そうになったら、ブレーキをかける能力が必要だと言います。アクセルだけでなくブレーキを持つことトラウマサバイバーにとって自己調整とはアクセル...
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もっと頑張って集中することではなく「耐性の窓へ戻ること」

ここでは、なぜトラウマサバイバーにとって「耐性の窓」を理解することが重要なのか?というテーマについてのお話しです。耐性の窓とは過覚醒と低覚醒の間にある最適なゾーン過覚醒(Hyperarousal)感覚過敏感情反応が強い過警戒侵入的イメージ(...
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トラウマサバイバーに「気づいてください」という危険(フラッシュバックやPTSD症状の背景にあるメカニズム)

3つの脳の働きから扁桃体(危険警報)海馬(時間と文脈)前頭前野(理性的評価)トラウマの話を説明していきます。海馬の機能不全(Hippocampal Failure)ティムが強盗にあった日、身体にはアドレナリンコルチゾールなどのストレスホルモ...
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痛みを避けるほど苦しくなる。同時に「 回避は悪ではない。」

仏教とMBSR(マインドフルネスストレス低減法)の両方に共通する重要な考え方Pain Paradox(痛みのパラドックス)を紹介します。痛みのパラドックス痛みを避けるほど苦しくなる人間には逃げる否認する抵抗する押し込めるという自然な傾向があ...
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マインドフルネスを「万能薬」のように捉えていることによる問題

西洋のマインドフルネスには二つの源流がある① 仏教の伝統約2500年続く瞑想実践の歴史② 現代科学約250年の心理学・医学・神経科学トラウマセンシティブ・マインドフルネスは、この両方の影響を受けていると述べています。ブッダとマインドフルネス...
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マインドフルネスが深い気づきの実践であるなら「社会条件への気づき」もまた深い実践である。

トラウマ研究の発展〜現代のトラウマジャン=マルタン・シャルコーの弟子だったピエール・ジャネジークムント・フロイトが、トラウマ理解を大きく進めたことが語られています。シャルコーと「ヒステリー」ジャン=マルタン・シャルコーは、ヒステリー症状を持...
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トラウマと身体に長時間集中することの危険性

著者はソマティック・エクスペリエンシングの創始者 Peter A. Levineの考えを引用しながら、トラウマを抱えた人が十分な準備なしに身体感覚へ長時間集中することにはリスクがあると説明しています。なぜ危険なのか身体の中には、恐怖無力感未...
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「マインドフルネスはトラウマ統合を助ける。同時に危険にもなりうる」

「マインドフルネスは役立つが、同時に危険にもなりうる」という本書の核心に踏み込みます。ニックの事例ある日ニックは公園で、父親が幼い息子を怒鳴っている場面を目撃します。その瞬間、胃が締め付けられる父親の記憶がよみがえる怒りが湧く殴りかかりたく...
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マインドフルネスの本質は「自己調整」

マインドフルネス研究では様々な効果が報告されているものの、その根底にある共通要因はSelf-Regulation(自己調整)ではないかと述べています。自己調整とは?本文では心理学者の定義が引用され、自己調整とは自分の行動、感情、思考を観察し...
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「なぜ体験を統合できず、トラウマ症状の中に閉じ込められてしまうのか?」

「なぜ体験を統合できず、トラウマ症状の中に閉じ込められてしまうのか?」という核心的な問いに入ります。重要な要因①:恐怖(Fear)著者はまず最初の要因として、恐怖(fear)を挙げています。トラウマ体験では、出来事そのものが終わった後も、恐...
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すべてのトラウマはストレスだが、すべてのストレスがトラウマではない

ストレス研究の先駆者であるHans Selyeの定義ストレスとは?身体に加えられるあらゆる要求に対する非特異的反応です。つまり、ストレス自体は悪いものではありません。興味深いのは、神経系は「良いストレス」と「悪いストレス」を区別していない例...
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マインドフルネスが「なぜ、苦しくなるのか?」トラウマ・センシティブ・マインドフルネス

David A. Treleaven が実際に受け取ったある相談メールから話が始まります。ニコラスの体験ニコラスは高校教師で、不安の軽減のためにマインドフルネス瞑想を始めました。最初は非常に効果的でした。頭がクリアになる集中力が高まる落ち着...
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瞑想ができない人は「失敗者」ではない(なぜトラウマ・センシティブ・マインドフルネスが必要なのか?)

David A. Treleaven(著)Trauma-Sensitive Mindfulness: Practices for Safe and Transformative Healing (English Edition)の冒頭にある...
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私たちが『自分の性格』だと思っているものは、実は文化によって形作られている

「文化は、私たちを社会に都合のよい人間へと形作る」人は自分で思っているほど自律的ではない私たちの性格や苦しみは、個人だけの産物ではなく、その人が育った文化や社会環境の反映でもある。個人の問題だと思われている苦しみが、実は文化そのものの反映で...
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競争・評価・賞賛が、子どもの内発的な学びを損なうことがある

「子どもの仕事は遊ぶこと」フィンランドでは、「子どもの仕事は遊ぶこと」「子どもは遊びを通して学ぶ」という考え方が重視されています。それにもかかわらず、学力調査では世界トップクラスの成果を上げています。著者はこれを、競争や詰め込みが学習成果の...
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デジタル機器が子どもの脳・愛着・発達に与える影響

「遊び(Play)が子どもの脳の発達に不可欠であり、現代社会はその遊びを奪っている」遊びは子どもの発達にとって贅沢品ではなく必需品であり、それを失うことは脳の発達そのものを損なう可能性がある。こうした環境の中で、私たちは、どんな脳を育ててい...
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感受性のシャットダウンが空虚感を生み、それを埋めるために「過剰刺激」を求めるようになる。

心理的成長には、vulnerability(傷つきやすさ)が必要です。本当の意味でのレジリエンス(回復力)勇気自信決断力は、傷つきやすさを失った状態からは生まれない感情を閉じると「成長も止まる」子どもが傷つくことを避けるために、感情を閉じて...
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友達が親の代わりになってしまう問題(自己抑圧・同調・本来の個性の縮小)

子どもの脳は「誰かに愛着すること」を前提に作られている愛着対象がいることで、安心感情緒の安定学習社会性が育ちます。しかし問題は現代社会では「大人との愛着」が弱くなっていることです。子どもは空白を放置できない親や信頼できる大人とのつながりが弱...
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「子どもは親の神経系を借りて生きている」

親の心身の状態が、なぜ重要なのか?前回の「親が悪いのではなく、親を取り巻く環境が問題である」という話を、科学的な研究で補強しています。子どもを変える前に親を支える必要がある理由① 子どもは「親の神経系を借りて」生きている特に乳幼児期の子ども...
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「感じる前に、合わせる」ことをもとめる社会化モード

The Myth of Normal: 第12章「Horticulture on the Moon: Parenting, Undermined(荒れ地での園芸 ― 弱体化された子育て)」の冒頭です。本来、人間には子どもを育てるための自然な...
意識

自我とは「頭の中に作られた“仮想空間”」

ジュリアン・ジェインズの二分心とは?ジュリアン・ジェインズは、左半球→ 言語・行動実行右半球→ 命令・神の声のような形で、古代人の脳は“二人構造”的に働いていたと仮説を立てる。つまり、現代人:「自分で考える」古代人:「神に命令される」という...
癒し

子どもは“感情を感じても関係が壊れない”という安全感の中で成熟していく

こちらの記事のつづき「感情を感じること」ではなく「感情を感じても安全」という体験子どもは、“感情を感じても関係が壊れない”という安全感の中で成熟していく。子どもの健全な発達には「 愛着・遊び・自由な相互交流 」という“人間らしい環境”が不可...
癒し

「親だけの責任ではない」トラウマ形成には社会全体の環境条件がある。

参考図書:The Myth of Normal: Trauma, Illness, and Healing in a Toxic Culture (English Edition)Gabor Maté MD(著)「妊娠・出産・子育ては、母親...
癒し

「正常」が病的かもしれない/現代の “normal” は、人間という種の進化的ニーズから見ると著しく逸脱している

参考図書:The Myth of Normal: Trauma, Illness, and Healing in a Toxic Culture (English Edition)  Gabor Maté MD  (著)現代文化は人間発達を...
癒し

魅力的であろうとする理由(本当の自分が消えていくプロセス)

参考図書:The Myth of Normal: Trauma, Illness, and Healing in a Toxic Culture (English Edition)Gabor Maté MD(著)「人は“愛されること”を優先...
癒し

「感情抑圧/感情を抑える文化」が神経系・免疫系に生理的負荷を与える

参考図書:The Myth of Normal: Trauma, Illness, and Healing in a Toxic Culture (English Edition)Gabor Maté MD(著)「“いい人”であるために本音...
癒し

病気との向き合い方として、“戦争モデル”は本当に適切なのか?

参考図書:The Myth of Normal: Trauma, Illness, and Healing in a Toxic Culture (English Edition)Gabor Maté MD(著)「病気は“敵”ではなく、人生...
癒し

自律神経的なシュワシュワについて(フリーズ解除時の放電・再循環)

右脳回帰的な身体サインとして「シュワシュワ」という体感について言及されることがあります。微細な振動感粒子感泡立つような感覚電気っぽい流れ身体や感情が“溶ける”感じこれを自律神経的な観点からみてみるとフリーズ解除時の「放電・再循環」神経系に“...
癒し

炎症は“感情の反乱”である(反逆する免疫システムの謎)

参考図書:The Myth of Normal: Trauma, Illness, and Healing in a Toxic Culture (English Edition)Gabor Maté MD(著)もし私たちの社会が、人生最初...
癒し

遺伝子は運命の設計図ではない(エピジェネティクス)

もし私たちの社会が、人生最初期における子どもの感情的なつながりの重要性を本当に理解していたなら、子どもたちが苦しみながら成長したり、親たちが健全な成長を育めない状況の中で苦闘することを、もはや当然のこととして受け入れはしないだろう。— St...
癒し

いま、どの神経系モード?

Aタイプ|交感神経優位(アクセル型)「止まれない神経系」▶ こんな感じある?常に急いでる感じ休んでも休まらない頭が止まらない不安で考え続けるイライラしやすい締切やプレッシャーで動く疲れてるのに動ける人に気を張る音や気配に敏感胃がキュッとなる...
癒し

「病は気から」の科学的根拠:精神神経免疫学(psychoneuroimmunology)

参考図書:The Myth of Normal: Trauma, Illness, and Healing in a Toxic Culture (English Edition)Gabor Maté MD(著)「病は気から」の科学的根拠現...
ワーク

感情解放ワーク「少し触れる → 少し出す → すぐ戻る」

「感情を爆発させるんじゃなく“安全に触れて流す”」無理に出さない、深掘りしない「感じていい範囲で、少し出す」①感情に気づく(30秒)「いまのかんじ感覚……オノマトペ」よくわからない……もOK(わからない……という感覚のひとつ)そのかんじをオ...
癒し

「なぜ、世界がしんどく見えるのか?」トラウマをどう捉えるかで未来が変わる

トラウマとは“刺激と反応の間”を奪う本来の人間には反応の柔軟性(response flexibility)がある刺激 → ひと呼吸 → 選べるどう反応するか選択できる状況に応じて変えられるトラウマがあると刺激 → 即反応(自動)キレる落ちる...
ワーク

好き・嫌いの感覚を取り戻す「gut feeling 回復ワーク」

ワーク動画はこちら「正解を探すのをやめて、“ほんの小さい違和感”に気づく」gut feeling=直感は“探すもの”じゃなくて“静かにすると戻ってくるもの”⚪︎ はっきり感じられなくてもいい ⚪︎ 正しく答えようとしなくていい“1ミリの違い...
癒し

自分を後回しにして環境に合わせすぎる「過剰適応3タイプ」

過剰適応とは?「自分を後回しにして、環境に合わせすぎることで“うまく生きようとしている状態”」本来の感情・欲求・境界を抑えて“安全に生きるために学習された、最適化された反応パターン”なぜ「過剰適応」が起きるか?たとえば、子どもの頃嫌われたく...
書籍

身体が「ノー」と言うとき―抑圧された感情の代価

「言えなかった“NO”は、身体が代わりに言うようになる」ストレスやトラウマ感情の抑圧(怒り・悲しみ・本音)病気(特に自己免疫疾患・慢性疾患)これらがバラバラじゃなくてぜんぶ“つながっている”「いやだ!」「ノー!」と言わなければ、結局、身体が...
PNSE・悟り

悟りで「ゾンビ化」しないためのワーク

イマココは“特別な状態”じゃなく“デフォルト状態”無理に作るものではなく、もともとここにあるもの覚醒とは到達するものではなく、ずーーっと、ふつーーに、もともと「あったこれ」を思い出すだけ「新しくなるんじゃなく、戻るだけ」そして、「なろう」と...
癒し

外を見るだけでトラウマ反応が弱まる

トラウマがある状態は見る聞く感じるといったいまこことの接続(環境との接続) が弱くなっています。回復すると起きること神経系が回復してくると自然に外に注意が向く腹側迷走神経がONになっているサイン例えば周りを見る人を見る音を聞くこれは健康な神...
癒し

癒し後の違和感フェーズの過ごし方

癒しが進んできて、心身が安定してくると静けさが“日常の新しい基準”になる過程で起きてくる変化安定していることが「当たり前になる」戻りが早くなる等の変化がかんじられて安定に慣れてきたときに起きる違和感(identity shift)がでること...
未分類

思考 → 身体感覚という癒し(tracking /身体感覚を追っていくこと)

トラウマ反応のループ反応は、思考 / イメージ↓身体反応(心拍・緊張・胃の不快)↓「やばい」という思考↓さらに身体反応↓さらに思考つまり思考 → 身体 → 思考 → 身体 のループです。例「また失敗するかも」↓胸が締めつけ↓「やっぱりダメだ...
癒し

3年間で12回追突事故…トラウマが起こす再演

人は無意識にそのパターンを再演するトラウマは行動人間関係事故身体症状などで「再演」されることがある。トラウマの再演は個人に合わせて起きる元の出来事と驚くほど一致する理屈では説明しにくいつまり無意識の神経系パターンが状況を引き寄せる。この再演...
PNSE・悟り

分離感とは? = 身体の収縮

たとえば人格タイプ=性格ではなく「身体の収縮パターン」という見方です。トラウマ体験↓身体が収縮する↓その収縮が長期化↓行動・思考パターンになる(それが人格、キャラクターにみえる)身体構造内部感覚上半身・頭の緊張コントロール身体から離れる空虚...
PNSE・悟り

トラウマが解放される4パターン(地層、波、ドミノ、瞬間ブレイク)

トラウマなどの未消化なエネルギーが解放されるプロセスにもいくつかあります。多くのトラウマ療法は小さく↓ゆっくり↓繰り返しを基本にしています。以下、安全な順番ですタイプ解放のスピード起き方きっかけ特徴向いている人① 地層型非常にゆっくり気づか...
PNSE・悟り

スピリチュアルとトラウマ「身体を避ける理由」

覚醒しても人間であることは続くトラウマがあると人は自分自身を収縮させます。重度トラウマでは身体から離れて自分を外から見ることもあります。この状態で「わたしはいない/わたしは生まれてもいない」というような教えを使うと解離をさらに強めることがあ...
PNSE・悟り

思考円の外に出たあと、どこに住むか。

関連記事思考円の外にでたあとに起きる「3つのパターン」です1️⃣ 解離(背側迷走神経優位)パターン思考の外に出たあと身体に戻らない場合思考↓思考の外↓身体から離れる体験空っぽ遠い現実感が薄い感情が感じにくい身体感覚が弱い上半身に意識が偏る足...
ワーク

足裏境界ワーク(神経系グランディング・シリーズ)

母趾球、かかと、足の外側。足裏の輪郭を順に感じて、床を少し踏む。すると、少しずつ「いまここ」に戻りやすくなります。足元から「いまここ」に戻るワークです。こんなときにBorders・境界を育てる日常的なワークとして落ち着きたいとき、ひと呼吸つ...
ワーク

セルフハグ&手のひら境界ワーク(神経系グランディング・シリーズ)

ワーク動画Borders /安心の境界を立ち上げるワーク おすすめタイミングBorders・境界を育てる日常的なワークとして人と会う前:先に境界を立ち上げたいとき会った直後:相手の気配を自分から戻したいとき会話中:近い・圧がある・飲まれそう...
PNSE・悟り

十牛図でみる3つの悟り停滞ポイント

十牛図✖️神経系シリーズ5図は制御で、8図は空で、9図は自然で落ち着きやすい。そこから10図へ進むには、身体・関係・役割を含んだ統合的再接続です。十牛図は一見「10段階の一本道」に見えますが、実際には途中に3つの分岐・停滞点があります。探求...
PNSE・悟り

コミュニケーション × 十牛図

十牛図✖️神経系シリーズ十牛図状態愛着1〜3探求期防衛強い4〜6探求期/自我揺らぐ防衛有り7空体験防衛まだ残る8空安定防衛減っていく9身体回帰防衛ほぼ消える(腹側迷走神経に比例)10統合防衛出ない悟り = 完成、ゴール と思われていますがで...