
静けさ 癒し 気づき
Stillness・Healing・Awareness
ここは「 意識変容のための癒しのプロセスを探求する共同探求場 」です
癒しと変容のプロセスをすすむ人たちが重なり合う交差点
同じテーマに惹かれる人……この指とーーまれ
ここはあなたと同じような興味に引き寄せられる
「わたしとあなた、あなたと誰か」が出会う集合場所です。

活動のおしらせ/更新記事
どんなときも、
何者かがいなくても、場は続く。
静けさと癒しの気づきの共同場 shalica代表
ウェルカムレイン☆サヤカ
2004年より「気づきを促す個人セッション」をスタート。現在は YouTubeチャンネル 執筆活動をとおして「 いまここの気づき 」を発信しています。ウェルカムレインはセッション活動の屋号(意味:めぐみの雨)です。
コンテンツ紹介
YouTubeチャンネル
SHAlica Lab
SHAlica Lab (略:シャラボ)とは、静けさと癒しの気づきラボ。Shalica のコンセプトをベースとした、新しい出会いと気づきがつながっていく “交差点” のような場です。
ここでは、さまざまな癒し手・研究者・探求者の方々と、静けさ・癒し・意識変容についての対話インタビューを行いながら癒し変容について一緒に深めていきます。
探求を支える本棚
静けさ・癒し・意識
に関する書籍紹介

協賛リンク
この活動に賛同くださっている方々のご紹介
癒しは静けさへの通路であり、静けさはあなたを癒すと同時に、あなたの本来の在りよう
SHAlica活動趣旨
癒しと意識変容の
スパイラル
右脳回帰(ネドじゅんさん)PNSE/ロケーション(ジェフリー・マーティン博士)にて表現されている意識変容・人類の進化を軸として、そのプロセスをサポートするための癒しについて共同観察し体系化して深めていくことです。
このコンセプトに共感・共鳴してくださる方々同士の出会いの場として機能し、それぞれの意識変容、癒し、探求が深まっていく活動をしていきます。

いつもある本来の静けさ──。
背景にいつも存在している
広がり・余白・気づき。
あなたの本来の“存在”でもある静けさは、癒しと変容の源でもあります。
静けさに触れたとき、わたしたちは努力せずとも緊張がほどけたり、思考が静まったり、本来のリラックスに戻れます。場合によっては、それだけで深い癒しが起きることもあります。
それは“治す”というより“還る”
思考の静けさ、身体的静けさ、感覚的静けさ、認識の静けさ、静けさ主体
その静けさに気づいたとき……癒しのプロセスが自然に流れはじめ、気づきがひらき、意識はしぜんと軽くなっていきます。
癒しは静けさへの通路であり、
静けさはあなたを癒す
SHAlicaはそうした癒しのプロセスや意識変容を
やさしく見守り、深めていくための場所です
その人自身の癒しや変容がひらいていくことを大切にしています。


静けさという大前提 とともにあることによって起きてくる協働調整
SHAlicaの探求テーマたち
静けさ・癒し・気づきを軸に探求している
内側の静けさ、癒しの流れ、気づきのひらきを通してShalica が大切に見つめている探求の領域
左脳過剰・自動思考の沈静化
それに伴う右脳優位現象、ネドじゅんさんが提唱されている「右脳回帰」
PNSE(継続的非記号体験)
ジェフリー・マーティン博士のPNSE(継続的非記号体験)やロケーション(意識変容の段階)自分物語・(Narrative-self)など悟りにかんする意識状態の科学的研究
Whole Brain 4キャラクターモデル
脳科学者ジル・ボルト・テイラー博士が提唱する脳の4つの領域に対応する思考・感情の特性を表すモデル
癒し・セラピー
心理療法、ボディワーク、パーツセラピー、フォーカシング、ブレスワーク、アートセラピー、マインドフルネス、瞑想法、呼吸法、森林療法、禅、内観
意識変容の障壁となっているトラウマ等へのアプローチ
身体の反応、パーツの痛み、緊張、不安などへの自律神経系アプローチ(ポリヴィーガル理論など)過緊張、過覚醒、低覚醒、協働調整、自己調整、グラウンディング、自律神経のセルフケア、ワーク、エクササイズ




