2026-04

癒し

「病は気から」の科学的根拠:精神神経免疫学(psychoneuroimmunology)

参考図書:The Myth of Normal: Trauma, Illness, and Healing in a Toxic Culture (English Edition)Gabor Maté MD(著)「病は気から」の科学的根拠現...
ワーク

感情解放ワーク「少し触れる → 少し出す → すぐ戻る」

「感情を爆発させるんじゃなく“安全に触れて流す”」無理に出さない、深掘りしない「感じていい範囲で、少し出す」①感情に気づく(30秒)「いまのかんじ感覚……オノマトペ」よくわからない……もOK(わからない……という感覚のひとつ)そのかんじをオ...
癒し

「なぜ、世界がしんどく見えるのか?」トラウマをどう捉えるかで未来が変わる

トラウマとは“刺激と反応の間”を奪う本来の人間には反応の柔軟性(response flexibility)がある刺激 → ひと呼吸 → 選べるどう反応するか選択できる状況に応じて変えられるトラウマがあると刺激 → 即反応(自動)キレる落ちる...
ワーク

好き・嫌いの感覚を取り戻す「gut feeling 回復ワーク」

ワーク動画はこちら「正解を探すのをやめて、“ほんの小さい違和感”に気づく」gut feeling=直感は“探すもの”じゃなくて“静かにすると戻ってくるもの”⚪︎ はっきり感じられなくてもいい ⚪︎ 正しく答えようとしなくていい“1ミリの違い...
癒し

自分を後回しにして環境に合わせすぎる「過剰適応3タイプ」

過剰適応とは?「自分を後回しにして、環境に合わせすぎることで“うまく生きようとしている状態”」本来の感情・欲求・境界を抑えて“安全に生きるために学習された、最適化された反応パターン”なぜ「過剰適応」が起きるか?たとえば、子どもの頃嫌われたく...
書籍

身体が「ノー」と言うとき―抑圧された感情の代価

「言えなかった“NO”は、身体が代わりに言うようになる」ストレスやトラウマ感情の抑圧(怒り・悲しみ・本音)病気(特に自己免疫疾患・慢性疾患)これらがバラバラじゃなくてぜんぶ“つながっている”「いやだ!」「ノー!」と言わなければ、結局、身体が...
PNSE・悟り

悟りで「ゾンビ化」しないためのワーク

イマココは“特別な状態”じゃなく“デフォルト状態”無理に作るものではなく、もともとここにあるもの覚醒とは到達するものではなく、ずーーっと、ふつーーに、もともと「あったこれ」を思い出すだけ「新しくなるんじゃなく、戻るだけ」そして、「なろう」と...