ワーク動画はこちら
「正解を探すのをやめて、
“ほんの小さい違和感”に気づく」
gut feeling=直感
は“探すもの”じゃなくて
“静かにすると戻ってくるもの”
⚪︎ はっきり感じられなくてもいい
⚪︎ 正しく答えようとしなくていい
“1ミリの違い=ほんのすこしの違和感など”でいい
① 好き?嫌い?チェック
例
- この姿勢
- この人との距離
- この作業
「これ、好き?嫌い?」
答えなくていい、問いかけて、その反応“揺れ”を見るだけ
② 微細な違和感キャッチ
カラダに耳を澄ませる……
- お腹がぎゅっとする
- 胸が重い
- 喉がスーッとする
どんな感覚でもOK
そうやって
③ YES / NO の身体感覚を確かめる=育てる
軽く「YES」と心で言って、その体の反応を見る
次に「NO」と言う、その違いを見る 微妙な違いを感じてみる
④「どっちがほんの少し楽?」
- すぐ返事 or 少し待つ
- やる or 休む
“正解”というより“軽いほう”
ラク、しっくりくる、スッとする、抵抗感のなさ
「わからない」でOK
- わからない
- 何も感じない
- それでOK
そこに+ いまの身体感覚を確かめる(足裏のかんじなど)
「答えじゃなく“微妙なカラダからの返し”に気づく」
回復とは Inside再接続
gut feeling= Insideナビ
“探すもの”じゃなくて
“静かにすると戻ってくるもの”
「正しいかじゃなくて、“ちょっと心地いい”を選ぶ」


