【note更新1/19】ボディフルネス1〜29

1:Bodyfulness(ボディフルネス):ディスエンボディメントを生まない日常設計

2:ボディフルネスにおける協働調整

3:身体から離れると「世界からも離れる」

4:集中・静止のスキルよりも「揺れながら戻る能力」

5:変化は、気づきの副産物として起きる

6:なぜ「変わりたいのに、変われない」のか?

7:感情は生存のためのショートカット

8:なぜ「遊び」が神経系に効くのか?

9:感覚は「多ければいい」わけではない

10:私たちは「感じすぎない」ようにできている

11:感覚の調整は「意図的」にできる

12:「感覚・気づき・注意」の違い

13:なぜ「呼吸」が有効なのか?

14:自分の「呼吸を選び直す」

15:バランス呼吸

16:呼吸は「社会的プロセス」である

17:反応を「再体験」ではなく「再学習」へ

18:プログレッシブ・リラクゼーション

19:自己調整 → 相互調整 → 健全な影響

20:身体の物語をどう語り直すか(Body Memory Practice)

21:未来を“結果”ではなく“途中の動き”として扱う(Moving Toward the Future Practice)

22:気づき続ける力(Movement Inquiry)

23:今この瞬間の動きとともにいる(Present Moment Movement Practice)

24:ボディレスネス(1)身体から離れる

25:ボディレスネス(2)身体をモノ/プロジェクトとして扱う

26:ボディレスネス(3)身体を嫌う

27:ボディレスネス(4)身体を「間違っている」とする

28:タイテレーション(少量接触)とは?

29:3種類のイマココ感覚 Outside・Borders・Inside